親の活動 Parent's Activity

宮前幼稚園には、お父さんやお母さんが参加し、いくつも活躍できる場があります。
親が、目一杯親をさせてもらえるのは、実はそれほど長い時間ではありません。
子ども達も、年を重ねるとどんどん忙しくなります。
我が子の幼児期は、親にとっても一生にわずかしかない
濃密に子どもと触れ合うことができる貴重な時間だと思います。
もちろん、参加を強要するものではありません。
ご家庭のご事情に合わせて、どうぞマイペースでご参加ください。

親の活動に
参加するメリットとは…

  • 育児や学校、子育てのことも相談できる母友・父友をつくることができる
  • 園行事に参加することでいつもと違う顔の我が子を見ることができる
  • 父母が主体となり運営するサークル活動で新しい価値観に出会うことができる
  • 子どもたちと同じくらい園に思い出ができ、家族で共有できる一生の財産になる
  • 園長や担任の素顔に触れることで、より何でも言い合える信頼関係が構築できる

活動紹介

全員加入

父母の会

宮前幼稚園に入園した子どもたちの保護者全員に加入していただき、園活動のサポートをお願いしています(年に1回程度のお手伝い)。
父母の会ブログはコチラ

任意

ボランティア活動

園が父母の会にお願いして担当してもらっている活動です。具体的には園内図書室である「くまさん文庫」の本の管理や貸し出しを担当する図書委員さんや、子どもたちだけでは活用しきれない園の田畑で農業をしてもらう「田ん母クラブ」などがあります。お父さんやお母さんにご自身の得意なことを活かしてもらったり、興味あることにチャレンジしてもらったりすることを通じて成り立っています。

任意

サークル活動

父母の会が主体となりメンバーを募って行う活動です。好きな活動を通じて保護者同士がふれあえ、子育ての会話もはずみます。具体的にはコーラスやガーデニング、陶芸やスイミングなど、例年10ほどのサークルがあります。年により新しく誕生するサークルもあります。詳しくは入園後に説明会が開かれます。

任意

おやじの会

有志の在園お父さんたちが集う活動です。
お酒を飲みながら男の子育てを語り合ったり、園庭の整備を手伝ったり、活動内容は多岐に渡ります。
取りまとめは園長がしていますが、あくまで任意参加です。おやじの会の中に、さらにサッカー好きのおやじが集まって立ち上げたフットサルチーム「トルトゥガ」があります。
おやじの会のサイトはコチラ

保護者のホンネ

実際に入園し、親の活動に参加してみた保護者はどう感じているのか?
楽しい? 苦しい? 予想内? 予想外? 本音を語ってもらいました。

父母の会の皆さんに聞きました

Mさん、Iさん、IMさんは、父母の会の役員として活躍する3人の在園ママ。
入園の動機から、在園して感じることなど、聞いてみました。

宮前幼稚園を知ったきっかけと第一印象を教えてください。

M近所のお母さんがみんな宮前幼稚園に子どもを通わせていて、子ども同士で遊んでいる時に「幼稚園どうするの? 宮前幼稚園いいよ!」と言われました。ウチは男の子2人なのですが「男の子を育てるなら宮前だよ」と。それで見学に来てみたら、木が生い茂っていてジャングル(笑)。元々うちの子はおとなしかったので、少しのびのびとヤンチャなくらいに育てたいと思っていて、まずそこがいいなと思ったのがきっかけでした。後から見学に行った主人も「あそこすごいじゃん、いいよね」と言っていました。

見学に来て、みんながいいと言う理由はわかりましたか?

M説明会での園長先生のお話が印象的でした。たくさんうなずける話があって、なんとなくいい理由がわかった気がします。中でも「宮前幼稚園は危険がいっぱいです。先生の目が行き届かないこともあるかもしれません。でも子どもたちは、自分の身を自分で守る術を覚えます。術を育てる幼稚園です」という話にはたいへん共感しました。今もそうですが、これから成長していく中で親が子どもを見られる範囲って決まっていると思うんです。そんな中、いかに自分で危険を回避するかが大事だと思っていたので、とてもしっくり来ました。自力を養うという話を聞いて「あ、ここだな」と思いました。

女の子のお母さんとしては、そのあたりはいかがでしたか?

IMうちの子は外遊びがもともと好きだったんですけど、公園などで友達と一緒になっても、一人で遊ぶか帰りたくなってしまうような性格でした。そんな時に、自然がいっぱいで園児数が多い幼稚園だということで宮前幼稚園を知りました。見学の日は子連れで行ったのですが、自ら園庭に向かいいろんなことを始めて、今まで見たことが無い一面を見せてくれたんです。その時に、ここなら子どもの気持ちも行動力も育つかもしれないなと思い決めました。私自身、つい「これ危ないよ」とか「ダメだよ」と言ってしまうタイプなのですが、それは決していいことではないと思っているので、子どもが自ら危機回避力を育てていくという考えには共感しました。実際、入園後に性格もガラッと変わったような気がしています。

I私の場合は年少の前のプレ保育を探していて、候補として3つくらいの幼稚園で考えていました。プレと幼稚園は連動させたいと思っていて、先にほかの幼稚園に行っていたんですけど、最後に宮前に来てみて「なんじゃ、ここは」と思ったのと、第二園庭の遊具の上からくまさんが顔を出して呼んでいるんですけれど、女の子はあのくまさんに惹かれるようで、うちの子はあれにやられました(笑)。門をくぐると、お花、緑がきれいでワンダーランドじゃないですか。子どもだけでなく私達親も引き付けられてしまいました。

一方で、入園に当たって悩んだこともあったかと思うのですがいかがでしょうか?

I私は園が自宅から遠かったので、そこだけは最後まで考えました。園活動への親の参加が比較的多いと聞いていたことに加え、私の場合、移動はバスなので、下の子を連れてやっていけるのだろうかと。でも、子どもが宮前を大好きになったので、最後はそこを優先して「親は頑張ろう!」と思いました。

お母さん向けのサークルや講演会なども充実していていると思うのですが、負担になる面もありますか?

I私は参加するのが好きなので、下の子が小さい時には逆に参加できないジレンマがあり、いつか園に関われたらな、と思っていました。「小さい子がいる」ことを理由に参加しない親もいると思いますし、決して強制ではないので、皆さん色々です。

IM入園前は、「宮前は親の園活動への参加率が高いから、やめようかな」と言っているお母さんの声も聞こえてきました。だけど私はやっぱり入園して良かったと思っています。子どもの様子を見に来るきっかけとして、サークルにも入りました。サークルに来ると色々な人と話ができるし、参観もできるし、下の子がいても参加できるサークルも色々あります。

M私は最初バス登園だったので、ほとんど幼稚園に足を運んでいませんでした。たまに幼稚園に来ると、みんな知り合いで仲良く話していて、歩きコースのお母さんたちは仲良いな、と思いました。園に足を運ぶ回数が増えると、仲良くなれるんだなとうらやましく感じました。なので下の子が1歳になった年に、サークルに入りました。サークルだと目的があって、それをやる中で自然と仲良くなれる雰囲気があり、人気なんです。

父母の会の活動の中で、夕涼み会は父母の会が中心になって行うと聞きますが、どんな感じなんですか?

M学生の時に文化祭で盛り上がった、みたいな雰囲気です。まさかお母さんになってこんなに名前で呼び合う友達が増えるとは、こんなにお母さんが楽しいとは思わなかったです。子ども抜きで遊んだり、ランチに行ったりもしますし、私自身の友だちができるっていうのが最大の魅力ですね。

I先日、ちょうど夕涼み会が終わってまだ2日程しか経っていないので、みんなやり切った感がすごくありますね。打ち上げは夜中の2時半まで続きました(笑)。

IM特に今年はみんながみんな盛り上がっていたのもあって、楽しくてしようがないという感じでした。もちろん子どもを介した集まりなんですけれど、やることをしっかりやったら、時には子どもを抜きでワーッと盛り上がることもあります。

M父母の会の役員に関しては、今いる3人もみな下の子が在園中で、上の子の時に色々と先輩ママにお世話になった分、何か返さなきゃと思って手を挙げた面があります。そうやって引き継がれている部分も、園の財産かなと思っていて。父母の会の活動も、たくさんある宮前幼稚園の魅力のひとつだと思います。

実際入園をして、宮前幼稚園で日々過ごす中で、子ども達にこんな成長を感じるとか、以前はこうだったけれど今はこんな風に変わった、みたいなところを教えて下さい。

IM一番感じているのは、何もなくても遊べるようになったことです。幼稚園でなくても、近所の公園で友達と遊ぶ時でも、上の子は小学生なので周りの子はゲームを持ってきて遊んでいるんですけれど、宮前の卒園生が集まると「じゃあどんな遊びをしようか?」から始まって、自分たちで話し合って、それが世の中には存在しない遊びだったりするんですけれど、考えてその中でルールを作って、どこでも誰とでも遊べるんですね。宮前の卒園生じゃない子が入ると最初は躊躇するんですけど、そのうちに勢いに押されて巻き込まれて遊ぶみたいです。それと年上だろうが年下だろうが、はじめましての環境であろうが、どこでも誰とでも一緒に遊べるというのも逞しく感じます。あとは…、宮前で鍛えられたので、遊び方もそうですが、工作をするときも、想像力がすごいです。ここに来なかったらこうはなっていなかったと思います。
もちろん危ないこともたくさんあります、実際にケガしちゃう子もいます。でも子どもたち自身が何が危なくてどこまでいったらケガするかを体で覚えているので、公園で遊ばせている時もずっと寄り添っていなくても、自分で危険を回避します。それも毎日毎日これだけいっぱい遊ばせてもらっているおかげかなと思います。

クラスで仕事をしているお母さんは、どのくらいいますか?

IM少ないほうだと思います。フルタイムで働いている人はごくわずかだと思います。子どもが在園中は子どものことに没頭して、卒園したら働き出す、という方が多いと思います。

園より
平成30年度を目安に、幼保連携型認定こども園を開園予定です。(隣接した2施設中、1園は従来通りの幼稚園、もう1園は幼保連携型認定こども園となる予定です。)
さまざまなスタイルの子育て世帯に、柔軟に対応していけたらと思っています。

幼稚園に対する要望があれば教えてください。

I午前保育の日は預けたらすぐお迎え、なのでできれば時間を長くしてほしいです。

園より
今年度よりあそびの時間(預かり保育)を充実しています。7:30~18:30までお預かりしています。詳細はあそびの時間のページをご覧ください。
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おやじの会の皆さんに聞きました

Aさん、Mさん、Kさん、NNさん、NZさんは、いずれもおやじの会の会長経験者。
Aさんが一番古く、2000年~2002年在園でした。
おやじの会がいかにして生まれ、いまどうなっているのかなど、聞いてみました。

おやじの会は何をするのですか?

Aいついつにログハウスに集まって飲みませんか、そんな感じのお誘いで始まったと記憶しています。必ず飲み会がセットになっていて、特にやることは決まっていなくってその場で考える、イベント内容を決めていくという内容でした。そう聞くとろくでもない集団と思われるかもしれないけれど、実際昔はよく飲んでいて、鍋なんかもやりました。

NZ僕が入った8年前は、「おやじが楽しい幼稚園は、子どもも楽しいはず」という方向に変わっていました。だからおやじ楽しもうよ、という雰囲気でしたね。

Kおやじが楽しいことって、時代で変わってきていると思います。だからおやじの会も変わり続けています。何をするかは毎年考える。今は飲み会は基本なくなっていて、昼間集まることが多いです。今年は極力ライトに参加できる活動しようという話になっています。キャッチフレーズは「お父さんは忙しい」(笑)。

おやじの会があることの良さって何でしょうか?

NZお父さん同士の交流の場、クラスや学年の枠を超えた交流の場ですね。ここにいるメンバーも、元々知りあいでは無くて、おやじの会を通して知り合って、いまだに飲みに行っているみたいな。

M僕は家を買うタイミングで引っ越してきて、誰も知り合いがいない中で、子どもきっかけに幼稚園で知り合いが増えて、幼稚園を通してお父さんと知り合えて、安心したし色々とメリットがあったと思います。地元で飲みに行ける仲間がいるのはありがたいですし、子どもの事も知ってもらっているので、小学校に上がっても一緒で安心感があります。

NZ地域とのつながりは強くなりますよね。一回来たお父さんの顔は覚えるので、会えば挨拶をしますし。

Nウチの子はダウン症と言うハンデがあって、2年間つくしんぼ(2歳児教室に3歳児時代も通園した)に通い、2年保育で入園しました。子育ても大変でしたし、おやじの会に足を踏み入れたら大変なことになりそうだと、最初は距離を置いていました。でも一度試しに参加してみたら、空気が良いんだよね。初めて来た人にもみんな優しいし、で、そこからズブズブと。

A僕も会長をやるまでは、おやじの会に行くのに勇気がいりました。ログハウスでの飲み会、入口まで行って帰ろうかと思いながら乗り込んでいって、園長先生やほかのお父さんたちと話して、ああ良かったという体験の繰り返しですよね。お父さんって、友達を作るのが上手じゃないと思うんです。お母さんは上手ですけれど。友だちを作るのはとても勇気がいる。だからこういう会があって助かりました。お父さんが楽しんでいる姿は、子どもにも分かります。子どもはそれを喜んで、お父さんが好きな幼稚園だから子どももどんどん好きになる。家族同士の付き合いも深まって、好循環になるんですよね。

おやじの会に入って、子どもへの関わり方や育児方法について何か変わった事はありますか?

Aあります。子どもへの接し方のレパートリーが増えました。以前は自分の子どもには怒ってばかりになってしまっていたですが、他の子どもには怒らないでいられる自分に気付いて「ああ、おれ我慢できるんだ」と思いました。それで自分の子どもへの接し方も変えました。おやじの会で、他人の子どもや親から学ぶことは多いです。

K去年、今年と見ていて、我が子を溺愛している人は多いですね。年々増えている印象があります。「お父さんと遊ぼう」で集まっても、各々の親子で遊んでいる様子を見かけます。横のつながりができないと、そういう変化も起こりにくいですから、そこは気を付けていきたいと思っています。

おやじの会に参加すると、夫婦生活も良くなるみたいなことはありますか?

M特に子どもが小さい頃は手が離せないから家内も気が滅入ると言っていたので、父親と子どもが出掛けることで一人になれる時間が生まれるのは良いみたいですね。

NZ幼稚園のことが共通の話題になるので、いいですよ。

NN「今日のみやまえ」ってあるじゃないですか(日々の幼稚園の様子を写真で掲載する在園児限定のWEBコンテンツ)。私は卒園した今でも見ているのですが、この子は誰の妹だよとか、こんな遊びをしているよとか、夫婦の話題になるんですよね。自分も園に行っているから興味の持ち方が違うと思うんです。実際に、我が子が小学校に行ってしまうと、何をやっているのか全然分からなくなってしまうっていうのがありますから。

最近はシングルの世帯や、両親がとても忙しくおやじの会への参加は難しい家庭もあると思うのですが、そのあたりはどう考えていますか?

NZおやじの会と名乗っているけれど、母子で参加してもらっても全然構いません。

M例えば30家族集まったとしても、お父さんの参加は20名程度だったりもします。おやじたちが主催する遊びごとがあるよ、というスタンスで捉えてもらえるといいと思います。

A作業小屋を作るのに木を切ったり壁塗ったりという作業があってお手伝いを募集した時に、「私やりたい」と手を挙げてくれたお母さんがいて、一緒にやったこともあります。

Kおやじの会と名乗っている時点で、お父さんで無いと参加できないと思っている人が多いのは事実ですが、全然そんな事はありません。

おやじの会に参加されて良かった点、得られた財産を教えて下さい

A未だに付き合える友人と会えたこと。そこからお母さん同士も仲良くなって、息子も娘も友達になって、つながりが広がったことです。子育てにしても何にしても、そういったアプローチがあるんだなと学ぶことも多かったです。なるべく仕事を抜きに付き合っていましたが、いろんな才能を持つお父さんとたくさん出会いました。クリスマスイルミネーションを作ろうとした時に「実は僕、ライト・照明に詳しいです」とか、「デザインには明るいですよ」とか、いろんなアイデアが出てきて、足りないところは他の人に聞いたりインターネットで調べたりして補って、色んな力が合わさって出来上がっていくことばかりでした。お祭りを盛り上げていくような、そんな楽しみがありましたね。僕にとって幸せな時間でしたし、もちろん子どもたちにとってもそうですけれど、かけがえのない時間でした。おやじの会の会長を辞める時のあいさつで「第二の青春時代をもらえたみたいでありがとうございます」と言ったのですが、本当にそんな気持ちでした。

Mやはり友人ですね。知り合いが誰もいない土地に引っ越して来て、この会のおかげで安心をもらえた。あと、いろんな勉強もさせてもらえて、例えばスモークやBBQやキャンプなんか今でもやっているんですけれど、おやじの会で教えてもらいました。参加するたびに、色々と教えてもらいましたね。

K当たり前のことですが、子どもって、同年代の子どもたちと一緒に遊ぶのがとても楽しんですよね。例えば休みの日に公園に父と子どもで行ったとして、そこに知り合いがいる。父同士も、子ども同士も知り合いで、一緒に遊ぼうと盛り上がれる。そんな風になれたのは、おやじの会のおかげだと思います。

NN私は子どもとの接し方を学べたことが一番の財産です。例えば公園で遊んでいるお父さんと子どもって、おやじと子どもなんです。子ども達をおやじが遊ばせている、という関係。でもおやじの会では、フィフティフィフティなんです。おやじも子どもも、目一杯遊ぶ。私にはそれが新鮮で、でも楽しくて、今でも周りがドン引きするくらい子ども達と本気で遊ぶんですけど、それを学べたことは自分と子どもにとってもプラスだったと思います。妻とも幼稚園の話をきっかけに会話が増えましたし、おやじ同士で子育ての話が出来たのも、非常に良かったなと思います。

NZ子育てにしても趣味にしても、お父さんたちと情報交換が出来たというのと、たくさんの子どもたちと知り合えたというのが大きいです。あとはウチの子どもたちは小学校で学級委員をやっているんですけれど、それも私が積極的に幼稚園に関わっている姿を見てやっているのかなと思います。積極的に関わること、そのことがもたらす楽しさや充実感を教えられたんじゃないかな、感じられたんじゃないかなと思います。

最後に宮前幼稚園の良さを教えてください

NZ面倒くさいところが良いところだと思います。色々やることはあるけれど、その結果得られるものがとても多い。それは素晴らしい環境だと思います。

Kみんなどろんこなところ、かな。

M遊びが一番子どもたちを育てる、幼児期は五感を育てる時期だという方針にぶれがないところかな。

NN遊びに関してすごいと思うのは、例えば空き箱があると宮前の子は設計図を頭の中で書いて、必要なものを考えてパパッと作れちゃう。みんな、何か作りたくてすぐ作っちゃうんですが、それは誰もが出来る事では無いような気がします。

NZ創意工夫させるところかな。

Aしぜんとあそび、これはきっとずっと変わらない、宮前の大切なキーワードだと思います。

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